Sep 30, 2010
クレジットカードのポイント
自分は一枚のクレジットカードを使用している。これは、ポイントを貯めているからだ。ごとに複数枚のクレジットカードをしまうと、ポイントも分散されてしまう。もちろん、クレジットカードは様々なメリットがあり、そのお店で使用するとポイントがたまりやすいこともあるが、最終的に少額になってしまう。以前に勤めていたIT系の会社。辞めた人も気軽に遊びに行く程度に優しい場所だったが、やはり時代の流れか、気が付いたらIDカードがないと入場できない仕組みになっていました。今ではすべての従業員の顔写真付きのIDカードを首にかけて出入りして、会社と関係のない人は、受付、厳格な検査を受けるようです。
茅ケ崎市は、今年一年の話題をランキング形式で振り返る「今年の10大ニュース」を発表した。大会で好成績を収めたタヒチアンダンサーやプロサーファーらが選ばれ、服部信明市長は「さまざまな分野で市民・団体が活躍し、まちを明るくしてもらった一年だった」と振り返った。
市が事前に選んだ30項目について、来庁した市民やインターネットで1人3票まで投票してもらった。今月9日から20日夕までに256人が投票した。
1位には国内最大級の大会で総合優勝し、ハワイで行われた国際大会に出場したタヒチアンダンサーの浅野歩さんが選ばれた。4位に日本人最長の163日間宇宙に滞在した宇宙飛行士の野口聡一さん、5位に6人目の茅ケ崎市民栄誉賞に選ばれた“若大将”こと俳優の加山雄三さん、6位にプロツアーのショートボード男子の部でランキング1位に輝いたプロサーファーの大澤伸幸さんがそれぞれ選ばれた。
また新湘南バイパスの無料化実験や4月28日早朝の集中豪雨、国道134号の湘南大橋上り線開通などもランキング入りし、市長は「生活に大きく影響する事柄に市民が高い関心を持っていた」と解説。2011年については、「明るい展望が持てる社会情勢ではないが、茅ケ崎では明るく暮らしてもらえるような一年にしたい」と抱負を述べた。いいお米通販・今週金曜日で終了
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県は24日、県政に関わる今年一年の話題をランキング方式で振り返る「県政重大ニュース」を発表した。1位は「受動喫煙防止条例」の施行。1340人が投票した県民アンケートで651票を獲得した。
県は4月、全国に先駆けて公共的施設の屋内における喫煙を規制する条例を施行。罰則適用の対象となる施設では禁煙や分煙対策が着実に広がっている。海水浴場原則禁煙化の取り組みも10位に選ばれた。
2位にはAPEC(アジア太平洋経済協力会議)の横浜開催、3位には羽田空港新国際ターミナル利用開始がそれぞれ選ばれた。1700人を超す職員が処分され、県庁史上最大の不祥事となった不正経理問題は9位。電気自動車(EV)普及に向けた取り組みは、3票差でトップテン入りを逃した。
松沢成文知事は会見で、自身の印象深い出来事にもたばこ施策を挙げ「斬新な政策にチャレンジしてきたことに県民が関心を寄せてくれて大変うれしい」と話し、引き続き効果的なたばこ対策を進めていく考えを強調した。
◆2010年県政重大ニュース・トップ10
(1)受動喫煙防止条例が施行 651票
(2)APEC(アジア太平洋経済協力会議)首脳会議の横浜開催とオバマ米大統領らの鎌倉訪問 628票
(3)羽田空港の新滑走路と新国際ターミナルの利用開始 584票
(4)鶴岡八幡宮の大イチョウ(県指定天然記念物)倒木 466票
(5)相模原市の政令指定都市移行で1県に3政令市 427票
(6)100歳以上高齢者の所在不明問題 410票
(7)横浜ベイスターズの売却交渉 367票
(8)「B−1グランプリin厚木」が厚木市で開かれ43万人来場 338票
(9)県の不正経理問題で2人実刑判決、1700人超す職員処分 315票
(10)海水浴場たばこ対策の新ルールスタート 232票
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看護師や薬剤師など医療関係職種の連携を促したり役割を拡大したりすることで、チーム医療を推進するため、厚生労働省は来年度、チーム医療の安全性や効果について検証する実証事業に新たに着手する。同省では当初、来年度予算の概算要求の「元気な日本復活特別枠」(特別枠)に約15億5000万円を計上し、315施設での検証を想定していたが、予算案では3億6500万円となり、最終的に90施設まで大幅に絞り込んだ上で取り組むことになった。
厚労省は、チーム医療の実証事業を含む「地域医療確保推進事業」の予算として、62億円を特別枠で要望していた。
しかし昨年12月、特別枠で要望のあった事業についてA-Dの4段階で優先順位を決める政府の「元気な日本復活特別枠に関する評価会議」での判定で、「地域医療確保推進事業」はC判定となり、相当な要望額の削減を余儀なくされていた。
チーム医療実証事業については概算要求で約15億5000万円を計上し、315施設(チーム医療の検証施設55か所、看護師の業務範囲の拡大の検証施設260か所)での検証を想定していたが、予算規模が4分の1程度に縮小されたため、最終的に90施設(チーム医療の検証施設40か所、看護師の業務範囲の拡大の検証施設50か所)まで絞り込むことになった。期間限定! コスプレの実態調査
実証事業では、厚労省のチーム医療推進会議で今年度中に策定されるガイドラインに基づき、▽医師、看護師、薬剤師、管理栄養士などの業務の安全性▽重症化の予防▽医師の業務の効率化―などについて検証する。
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