Jan 03, 2010

教習所といえば、運転免許の取得

これで、生徒たちは、自動車教習所に通う時期が来たと思っています。期待感から、夢がいっぱいです。自動車教習所は、免許取得のために行くが、加えて、新たな友人がいて仲が良くなって恋人がいての出会いの場所です。これから多くの人が入学してくると思いますので、出会いを大切にして行きましょう。もちろん勉強もしっかりしないと、合格していません。
私は結婚するまでは、免許を持っていなかったのですが、将来子供が生まれたら田舎では絶対に車が必要です。そこで免許を取ろうとしたが、時間がかかるのが現状。その柔らかな合宿免許を利用することにしました。海の見えるホテルで、快適に生活し、時には観光しながら、合宿免許の取得は非常に楽しかったです。
【ソウル13日聯合ニュース】大韓貿易投資振興公社(KOTRA)は13日、日本で発生した大震災で、同国からの部品素材輸入への影響が予想されると明らかにした。
 昨年の部品素材の対日輸入は381億ドル(約3兆円)で、全部品素材輸入の約25%を占めた。
 特に、日本からの輸入額の大きい電子部品(2010年68億ドル)や、石油化学(同46億ドル)、精密化学(同45億ドル)、産業用電子製品(同30億ドル)などの部門で大きな影響があると分析している。
 一方、韓国企業が2009年に日本の東北地域に輸出した金額は261億円で、韓国の対日輸出の1.3%にすぎず、同国への輸出に大きな打撃はないとみられる。
 現在日本では、270社余りの韓国企業が法人、事務所、支店などを設置しているが、大半が生産工場ではないため、地震による直接的な被害は少ないと推定された。
 ただ、地震被害の大きかった仙台地域に物流拠点を構えるロッテ酒造と真露は被害を受けたものとみられる。現時点での状況把握が不可能なため、正確な被害状況は確認できないと伝えた。
csi@yna.co.kr

【ソウル13日聯合ニュース】韓国社会福祉法人の社会福祉共同募金会は13日、東日本大震災に見舞われた日本の復旧作業に、第一次支援として50万ドル(約4000万円)を支援すると明らかにした。
 日本の共同募金会と協力し速やかな支援を行う予定で、今後の追加支援も積極的に検討すると説明した。
 李東建(イ・ドンゴン)会長は、「地震被害を受けた日本国民に慰労の言葉を伝える。人生初の印鑑に大敵速やかな復旧のために努力する」と話した。
csi@yna.co.kr

【ソウル13日聯合ニュース】北朝鮮の対韓国宣伝ウェブサイト「わが民族同士」は13日、現代グループ創業者の故鄭周永(チョン・ジュヨン)名誉会長の10周忌を迎え韓国で行われたイベントを紹介し、同氏を「愛国的企業家」と評した。
 同サイトは、鄭名誉会長の追悼イベントを短信で伝え、「1989年初めに共和国(北朝鮮)を数回訪問し、敬愛する金正日(キム・ジョンイル)将軍様と会った名望ある企業家」と紹介。南北の経済交流協力事業にも多く寄与した愛国企業家だと強調した。
 また、現代グループが開く追悼写真展をはじめ、さまざまな追悼イベントを伝えた。
csi@yna.co.kr

【ソウル13日聯合ニュース】中国・上海の韓国総領事館で複数の元領事が中国人女性と不適切な関係を持ち、韓国政府と政界の機密を流したとの疑惑と関連し、政府の合同調査団が13日午後に上海入りし、現地調査に着手した。
 国務総理室を中心に法務部、外交通商部が参加する合同調査団は19日まで1週間にわたり、駐上海韓国総領事館や職員を対象に、真相把握を進める。
 国務総理室関係者は、聯合ニュースの電話取材に対し「これまでの調査で関係者の供述が食い違っており、調査結果を予断できない状況だ。最大限迅速に真相を把握するよう力を入れる」と話した。
 これに先立ち、国務総理室は8〜10日、不祥事が発生した当時の責任者だった金正基(キム・ジョンギ)前上海総領事から事情を聞き、韓国での調査を一段落させた。現地調査の結果を待って、追加の調査を行う予定だ。
 今回の現地調査では、政府関係者ら200人余りの連絡先などが中国人女性に渡った経緯や、ほかに流出した資料がないかなどを集中的に調べる。この中国人女性と不適切な関係にあったとされる元領事らはもちろん、金・前総領事が使用したパソコンの1年間記録、イントラネットの使用記録などを確認すると伝えられた。また、セキュリティー管理状況など、領事館職員全員の勤務体制を全般的にチェックし、ほかにもこの事件と関連した関係者がいないかも調べる。
 ただ、今回の事件の中核人物とされる中国人女性の行方が分からなくなっている上、同女性を直接調べる法的権限もないため、真相究明に限界があるとの指摘も出ている。
csi@yna.co.kr

カイロ(CNN) エジプトの検察当局は12日、ムバラク前大統領退任につながった今年1〜2月の民衆蜂起で馬やラクダに乗った前大統領派が反政府派の集会に乱入した事件に関連し、前与党の国民民主党に所属する人民議会議員だった2人を、襲撃を画策した容疑で逮捕したと発表した。

襲撃は首都カイロのタハリール広場で起きたもので、前大統領辞任を要求する集会に突っ込んでいた。この事件以降、反政府派と前大統領派との衝突が拡大し、ムバラク政権崩壊に結び付いていた。

ラクダなどに乗った男たちの一部は反政府派に引きずり下ろされ、殴られていた。望みはらかに複合機をもっと知りたい方へ男たちにはピラミッド周辺で外国人観光客を相手に商売していたラクダ使いも含まれ、政変で観光客が激減し、反政府派に反発していたともされる。

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