Jan 14, 2009

今では、太陽光発電

3月11日東日本大地震の後、原発問題、電気の供給と消費と原子力について考えるようになりました。できればあまり電気を使用しなくても、生活と電気を使用しても、自然エネルギーで電気が作られる方法が必要になっている。だから、自分がもし一戸建て住宅を建てる時に太陽光発電を導入した住宅にしたいと思っています。太陽の家で多く見られるが、集合住宅もそのうちの多くではないかと思います。
太陽電池パネル、太陽電池を複数の並べ替え相互接続してパネル状にしたものです。太陽電池パネルは、電池の交換や給電線を不要となり、利便性向上とコスト削減を図ります。太陽電池パネルは、太陽からの光エネルギーを使用して光起電力効果を応用して電気を発生させます。ソーラーパネルの構成に応じて、様々な波長の光で発電します。
10月12日(水)深夜より、チョコレートプラネット、パンサー、ジャングルポケット、2700、スパイク、横澤夏子出演の新コント番組「パワー☆プリン」(TBS)がスタートする。お笑いナタリーではそれぞれの出演者に意気込みを聞いた。

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この番組では、練り上げられたユニットコントを中心に、各芸人による自信の持ちネタなどを披露。さらに“華のある女性タレント”も毎回参加する。今回話を聞いたのは、ジャングルポケット。武山のまさかのキャラも明らかになりつつ、それぞれアグレッシブに同番組への意気込みを語った。

ジャングルポケットコメント

――収録の感想は?

斉藤:やっぱりなんつっても演者力というか演技力というか、そういった部分に関して結構なレベルに達している人が多いので、コントをやる上でいいメンバーに恵まれてるなと思いますね。仲もいいですし。

太田:2700さんの存在を「キングオブコント」でたくさんの人が知ったと思うんですけど、その2700さんが入ってる意味っていうのがユニットに活かされているっていうか。今までにないユニットコントになってる気がしますね。

武山:そうですね、全体的なことは2700さんが確かに……。

太田:あ、すみません、やっぱり今のなしで。ほんとはそう思ってるんですけど。

武山:コント師たちの集まりなんですけど、僕あんまりコント得意な方じゃないというか。スパイス的要素として使っていただけたらというのが希望ですね。

――自分の持ち味は?

斉藤:やはりそれだけの人が揃った中でも演技力では負けないなと。芝居やってたので。あと、声の張り? そういった部分では負けてないかもしれないですね。っていうか、ふふ、負けたくない。

太田:僕、口数です。裏での口数。楽屋での口数は僕が一番でいたいですね。

武山:僕は男なんですけど、女性の香りがするって言われて。もしかしたらバイセクシャルかもしれないと。もしそうだったらそのキャラは僕しかいないんで、妖艶な女装とかしてみたいですね。

――共演者の知らなかった一面は?

斉藤:横澤夏子ですかね。やはりあの表情。僕、面白いことは言えないので、表情とか動きで笑いをとるタイプなので、あいつはその表情の豊かさと演者力もありますし、女性ですし、欠かせない存在なのかなと。ちょっとビックリしましたね、こいつここまでやれるかと。想像以上でした。

太田:八十島さんの口数の多さ。僕よりもずっとしゃべっている人がいるんだなって。実はおしゃべりめっちゃ好き、人がめっちゃ好きっていう。ちょっと孤高の戦士っぽいとこあるじゃないですか、才能豊かな人って。そうじゃなかったですね。

武山:まだ収録2回っていうのもあるかもしれないですけど、まだみんなこんなもんじゃないんじゃないかなと。別に僕が思ってたところは超えてきてないですね。もっとこれからとんでもなく新しいのを出してくるんじゃないかなと。

――最後に、番組のアピールをお願いします。

斉藤:絶対にいい番組になってると思います。自分が出てないコントとか見てるんですけど、いろんな角度から新しい笑いを見せられる番組だと思うんで、期待して待ってくださいとしか今は言えないですね。

太田:今のうちからテレビのチャンネルはTBSに合わせておいてください。で、土曜日はテレ朝に合わせてください。ずっとつけっぱなしにしとけば。水曜日はTBS、土曜日はテレ朝、お願いします!

武山:言ってもこんな若手の売れてないユニットはないんじゃないかなと。みなさんゼロの知識から見ると思うんですけど、こんなのいたんだっていうくらいハードル越えていきたいし、それができるメンバーかなと思います。

「パワー☆プリン」

TBS 2011年10月12日(水) 24:55 〜 25:25

出演者:チョコレートプラネット / パンサー / ジャングルポケット / 2700 / スパイク / 横澤夏子


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 次世代のアニメソング(アニソン)界を担う人材の発掘や輩出を目的としたオーディション「第5回全日本アニソングランプリ」の決勝大会が9日、東京都港区のニューピアホールで行われ、過去最多となる応募総数1万223組の中から鈴木このみさん(14)がグランプリに輝いた。鈴木さんは、2012年に放送される新作アニメの主題歌でプロデビューすることになる。

【写真特集】「第5回アニソングランプリ」で熱唱する鈴木このみさん

 同大会はアニメ専門チャンネル「アニマックス」が主催し、07年から始まったアニソン限定のオーディションで、今年で5回目。決勝大会には地方予選を勝ち進んだファイナリスト13人が登場。鈴木さんは、人気アニメ「マクロス F(フロンティア)」の「ノーザンクロス」や「ダイアモンド クレバス」、「創聖のアクエリオン」のテーマ曲「創聖のアクエリオン」を熱唱し、グランプリに選ばれた。

 イベントにはMCとして、「東MAX」こと、お笑いコンビ「Take2」の東貴博さんと喜屋武ちあきさんが登場。東さんはタレントの安めぐみさんとの結婚報道後のイベントということもあり、「旬な男の東MAXです」と自己紹介し、会場を沸かせていた。そのほか、大会委員長を務めるアニソン歌手・水木一郎さんも登場。また、歴代優勝者も駆けつけ、ライブも行った。長野のパワーストーンというヤツが(毎日新聞デジタル)


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