Apr 13, 2009
卒業旅行は、一生の思い出を持っている。
私が卒業旅行をしたのは12年前。今もその時のメンバーと離れていたが、連絡をしています。皆バラバラになってしまいましたが、卒業旅行のメンバーの友情は変わらないままですね。私達がすべておばあちゃんになったら、その時は還暦でも、また旅行に行こうかと話しています。本当に一生の思い出になるので、ぜひ行ってください。子供が生まれる前は、いつでも、あちこちの国内旅行に行っていた。子供が3人いると幼稚園から小学校、中学校の教育費などにもお金がかかり、皆していくにはお金がかかる。国内旅行は軽いものから、お金のために、旅に出るには貴重なものの価値が急に変わった。行くなら子供が喜ぶ場所など、人を考えていた計画を考えている。前に国内旅行に気軽に行っていたが、所々ではなく、お金のために少し遠くへ行きたいすることが明らかに価値のある旅行だったかもしれない今ふと思った。
パナソニックは1日、シンガポール政府と共同で、既設の公営集合住宅の省エネ化のための実証プロジェクトを12年1月に始めると発表した。電力需要のピーク時に各住宅のエアコンの運転を自動的に抑えたり、太陽電池と蓄電池で共用部分の照明やエレベーターなどの電力をまかなうなどの実証試験を2年間行う。東南アジアでの省エネ化の一括提案事業の拡大につなげる。
同国北東部で集合住宅1棟(約100戸)の全戸に電力、ガス、水道の使用量が分かるスマートメーターや外部から運転を制御できるエアコンを設置。電力需要のピーク時に電力会社の求めに応じて、エアコンの消費電力を75%に抑え、家庭の消費電力量の10%削減を目指す。パナソニックは実験終了後、同国全域でのシステム受注を目指す。【宇都宮裕一】
【関連記事】
電機大手:6社が減収減益…震災で販売不振 4〜6月期
パナソニック:成長分野に集中 三洋の白物売却で効率化
パナソニック:三洋の白物家電事業を中国ハイアールに売却
パナソニック:文庫本サイズの太陽光発電パネル
都市対抗野球:パナソニック46回目出場 近畿第2代表
阪急百貨店梅田本店(大阪市北区)は1日、午後2時と同5時の一日2回、百貨店への来店を促す無料キャンペーンを3階化粧品売り場で始めた。特に毎日午後2〜4時は「2時からいいこと」と銘打ち、手のマッサージや角質ケアなどを受けられる。5つの化粧品ブランドが参加。担当者は「エアコンを切って、涼しい百貨店に来てもらえたら」と話している。
午後5時からは、サマータイムの導入で帰宅時間が繰り上がった会社帰りの女性をターゲットに、「5時からいいこと」と題した無料サービスを15ブランドで開始。化粧直しなどが受けられ、「デート前に立ち寄ってもらいたい」とPRする。
百貨店の化粧品売り場では、各ブランドが新製品の販売促進策として常連客に対して同様のサービスを行うことはあるが、合同で実施するのは珍しいという。
【関連記事】
池袋東武にラオックス入居、ユニクロ最大級へ
大阪・梅田メンズ対決 三越伊勢丹が軌道修正
長崎大丸、惜しまれ閉店 夜まで客でにぎわう
夏バテ対策、美肌にも…キノコの隠れた力
浴衣人気、水着は出遅れ…夏商戦明暗
W杯制覇「なでしこ」 ロンドン五輪に向けた課題を探る
トヨタ自動車は、『マークX』に特別仕様車「250G リラックス・セレクション・ブラック・レザー・リミテッド」、「250G Four ブラック・レザー・リミテッド」を設定。9月11日から発売する。
今回の特別仕様車は、250Gと250G Fourをベースに、ブラックの本革シート表皮、本革表皮フロントコンソールボックス、本革巻き+木目調4本スポークステアリングホイール&シフトノブなど高級感のある装備を採用した。
さらに、運転席8ウェイ+助手席4ウェイパワーシート、快適温熱シート(運転席・助手席)、プラズマクラスター(マイナスイオン発生機能付)、ソフトプライバシーUVカット機能付グリーンガラス(リヤドアガラス・バックガラス)を装備し、利便性と快適性の向上を図った。フロントフォグランプも採用して視認性を向上した。
ボディカラーには、特別色のダークブルーマイカを含む、全7色を設定する。
価格は250Gベースが298万円、250G Fourベースが321万1000円。
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
【上海モーターショー11】トヨタ G’s レイツコンセプト 詳細画像…スポーツ・マークX
トヨタ マークXジオ 一部改良…仕様ごとの差異化を図る
日産 フーガ、販売店が独自にカスタマイズ
【日産 フーガHV 試乗】中身は実に意欲的…島崎七生人
トヨタ マークX 特別編集
ホンダは、『ステップワゴン』『ステップワゴン・スパーダ』に、ホンダHDDインターナビシステムなどを標準装備した新タイプを設定するとともに、その他のタイプも装備内容を充実して8月1日から発売した。
[関連写真]
ステップワゴンの新タイプ「G・スマートスタイルエディション」は、ディスチャージヘッドライト<HID>(ロービーム、オートレベリング/オートライトコントロール機構付)や両側パワースライドドア、ホンダスマートキーシステム、セキュリティーアラームといった人気装備を装着する。
ステップワゴンの「G・HDDナビスマートスタイルエディション」はフルセグ(12セグ/ワンセグ)対応で高画質な地上デジタルテレビ放送を楽しめるなど、多彩な機能を搭載したHDDインターナビシステムを搭載する。
ステップワゴン・スパーダの「Z・HDDナビエディション」もフルセグ(12セグ/ワンセグ)対応のHDDインターナビシステムを搭載する。
その他のタイプの主な追加装備ではステップワゴン「L」に、VSA(車両挙動安定化制御システム)、ヒルスタートアシスト機能などを標準装備するほか、「Li」に標準装備されているHDDインターナビシステムをフルセグ(12セグ/ワンセグ)対応に変更する。
ステップワゴン・スパーダの「Z」には、メッキタイプ・アウタードアハンドル、フロントドア・シルバー塗装インナードアハンドルなどを標準装備する。「Zi」に標準装備されているHDDインターナビシステムをフルセグ(12セグ/ワンセグ)対応に変更し、メッキタイプ・アウタードアハンドルなどを標準装備する。
価格はステップワゴンのG・スマートスタイルエディションのCVTが234万円。
《レスポンス 編集部》
【関連記事】
2010年のミニバン販売トップは ステップワゴン
【鈴鹿8耐】優勝はホンダの秋吉/伊藤/清成組…チームシンスケ14位完走
【フランクフルトモーターショー11】ホンダ シビック、欧州仕様がモデルチェンジ
【ホンダ PHVプロトタイプ 試乗】静粛性高く、スムーズなメカニズム
ホンダ ステップワゴン 特別編集
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.