Aug 18, 2009
種類別に、ガラスの修理ご依頼先を決定
ガラスの修理を依頼すると、種類別に考えて要求するかを決定することをお勧めします。たとえば、自動車ガラスの修理をお願いする場合や家の窓ガラスの修理をお願いすることとは別のところに依頼するのが適切であるということです。ですから、車のガラスの修理は、板金屋に先に連絡するようにしたほうがよいでしょう。家電もパソコンも新しいものは機能も能力も高く、良いことですね。そしてそれは、鍵にも適用することで、地味だが、新しい鍵は、非常にセキュリティ能力が高く、信頼性の高いものへと進化しています。次に、キーの交換にも魅力的ですね。鍵交換を利用して自分の大事なものを守るためのセキュリティ対策を万全としたいものですね。
現地6日、グリーンベイ・パッカーズが敵地でサンディエゴ・チャージャースと対戦。クォーターバック(QB)アーロン・ロジャースが、パス26回中21回成功、247ヤード、4TDパスと活躍したのが光り、45対38で壮絶な点の取り合いを制した。これでパッカーズはリーグ唯一の無敗を守る開幕8連勝。チャージャースは3連敗で4勝4敗となった。
パッカーズは試合最初のシリーズで先制TDを奪われるが、直後にQBロジャースからタイトエンド(TE)ジャーマイケル・フィンリーへの5ヤードTDパスで同点。さらにセイフティ(S)チャーリー・ペプラの40ヤードINTリターンTDで勝ち越すと、さらに続くシリーズでもコーナーバック(CB)トラモン・ウィリアムスが43ヤードINTリターンTDを挙げ、21対7と突き放す。第2Qに入るとチャージャースの反撃をくらい10点を返されるが、前半終了間際にロジャースがワイドレシーバー(WR)ジョーディ・ネルソンにTDパスを通し、11点リードで折り返す。
第3Qに7点差にまで詰め寄られたパッカーズだが、第4Q残り13分にロジャースがWRジェイムス・ジョーンズへの21ヤードTDパスを決めると、残り約10分半にもロジャースからWRグレッグ・ジェニングスへの4ヤードTDパスが決まって45対24と大量リードを奪う。その後、チャージャースにオンサイドキックを成功されるなど短時間で連続TDを許し、残り約6分半には再び7点差とされたが、最後は残り33秒からのプレイでペプラが再びINTを奪って熱戦に終止符を打った。
パッカーズは、ロジャースがパスだけでなくラン8回52ヤードと走っても活躍。また、WRネルソンがレシーブ5回105ヤード、1TDをマークしている。守備陣は2リターンTDを含む3INTとビッグプレイ量産で勝利に貢献した。
勝率5割に転落したチャージャースは、QBフィリップ・リバースがパス46回中26回成功、385ヤード、4TDを稼ぐ一方で3INTを献上。特に第 1Qに連続INTリターンTDを許したのが最後まで響いた格好となった。他にRBマイク・トルバートはラン19回83ヤード、1TD、レシーブ4回59 ヤード、WRビンセント・ジャクソンはレシーブ7回141ヤード、3TDをマーク。獲得ヤードでは460対368と大きく上回ったが、ターンオーバーの差が敗因となった。
<パッカーズ>
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眼窩骨の骨折のため4試合連続で欠場していたピッツバーグ・スティーラーズのラインバッカー(LB)ジェイムス・ハリソンが、現地6日に行われるボルティモア・レイブンズとの大一番で復帰することが分かった。
ハリソンは2日の練習に負傷後で始めて参加し、6日に医師から試合出場への許可が出た模様。スティーラーズはこの試合でジェイムス・ファリアー、ラマー・ウッドリーら主力LB陣が欠場する見込みとなっており、今季4試合で18タックル、2サックを獲得しているハリソンの復活は願ってもない朗報だ。
また、先週のニューイングランド・ペイトリオッツ戦を欠場したワイドレシーバー(WR)ハインズ・ウォードも出場可能となっている。
<スティーラーズ>
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現地6日、デンバー・ブロンコスは敵地でオークランド・レイダースと対戦。10点を追う後半にパントリターンを含む4TD、2INTとビッグプレイを連発して逆転し、38対24でAFC西地区対決を制した。ブロンコスは3勝5敗として最下位脱出へ一歩前進、連敗のレイダースは4勝4敗で貯金がなくなった。
FGで先制されたブロンコスは、クォーターバック(QB)ティム・ティーボウがワイドレシーバー(WR)エリク・デッカーへ27ヤードTDパスを炸裂させて逆転するも、第2Qに2TDを奪われ10点ビハインドで前半を折り返す。迎えた第3Qは最初の攻撃シリーズでティーボウがWRエディ・ロイヤルへ26 ヤードTDパスをヒット。再びTDで突き放されるが負けじとFGを返し、さらに直後の相手攻撃機にコーナーバック(CB)クリス・ハリスがINTでチャンス供給。これをランニングバック(RB)ウィリス・マゲイヒーの60ヤードTDランでものにして同点に追いつく。そして第4Q中盤、ロイヤルの85ヤードパントリターンTDで勝ち越しに成功すると、今度はマゲイヒーが24ヤードTDランを披露して突き放し、直後の相手反撃をCBチャンプ・ベイリーがINT で断って勝利を決めた。
ブロンコスのQBティーボウは2TDをマークするもパス21回中10回成功、124ヤードと空中戦は相変わらず不発気味。しかしラン12回でキャリアハイの118ヤードと、地上戦では本職顔負けの活躍で攻撃に貢献した。2TDのRBマゲイヒーはラン20回163ヤードの大暴れ。WRロイヤルはレシーブ2 回25ヤードでパントリターンと合わせ2TD、同デッカーは47ヤードで1TDをマークした。守備陣ではCBベイリーが2INT、1ファンブルフォースを記録している。
レイダースは移籍後の初先発に臨んだQBカーソン・パーマーがパス35回中19回成功、332ヤードで前半2TD、後半1TDパスをマークした一方、2 試合連続の3INT献上。第4Qは無得点に終わるなど、尻すぼみの内容でチームに勝利をもたらすことはできなかった。なお、RBマイケル・ブッシュはラン 19回96ヤード、レシーブ2回33ヤードで1TDを記録。WRジャコビー・フォードはレシーブ5回105ヤード、この試合から復帰したフルバック(FB)マーセル・リースもレシーブ3回51ヤードで各1TDを挙げた。
<ブロンコス>
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