Dec 24, 2008
フォトフェイシャル美肌になる
ニキビ跡や濃いシミ、そばかす、たるみなどの肌トラブルは、年齢性別問わず、嫌な物であるが、様々な高価な化粧品を購入してもなかなか良くならないのが現実だ。そんな時にフォトフェイシャルは非常に有効であるが、フォトフェイシャルは、光を照射することで肌細胞を活性化させ、問題を解決するための光だから出てくる。最近、関心が高いことの一つがアンチエイジングです。女性だけでなく男性にも関心が高まっています。アンチエイジングというと肌がきれいで、見た目が若く見えるのだと考えられているが、実は奥深い言葉です。外見だけでなく内面、ライフスタイル、生活の底辺が拡大しています。素敵な充実した人生を送るためにもアンチエイジングに注意してみてはいかがでしょうか。
JR東日本と秋田県は5月9日、大型観光企画「デスティネーションキャンペーン」を2013年秋に秋田県で実施すると発表した。(秋田経済新聞)
【画像】 秋田新幹線・新型車両E6系
同キャンペーンは、JRグループ6社と自治体や地元観光業界などが共同で実施する大型観光PR企画。
青森・岩手との北東北3県と共同ではこれまでに5回実施されているが、秋田県単独で実施するのは1984(昭和59)年と1997年に次いで3回目、16年ぶりとなる。同年春に導入を予定する秋田新幹線新型車両の運行に合わせ、10月〜12月に実施する。
2012年に予定する同キャンペーンのプレ企画へ向け、県では「食・農・観」キャンペーンも実施する。
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JR東日本
秋田県
NTT都市開発(東京都千代田区)は4月27日、岩田屋本店(福岡市中央区天神2)隣に現在建設中のビル「福岡天神プロジェクト(仮称)」(天神2)の名称、一部テナントを発表した。(天神経済新聞)
【画像】 外観イメージ
ビル名称は「アーバンネット天神ビル」。地下1階地上9階建て。延べ床面積は14,797平方メートル。地下1階〜地上5階を商業ゾーン、地上6階〜9階をオフィスゾーンで構成。商業ゾーンの名称は「RESOLA(レソラ)天神」とし、すでに出店が発表された地下1階〜3階に「バーニーズ ニューヨーク福岡店(仮)」、4階・5階の一部に「リストランテASO天神(仮称)」のほか、1階にゴルフウエアを扱う「ZOY天神店」が出店を予定。5階には「NTT夢天神ホール」が岩田屋本館より移転する。
開業は今秋を予定。
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NTT都市開発
松井秀喜ベースボールミュージアム(能美市、TEL0761-22-2447)に5月10日までに、米大リーグ、オークランド・アスレチックスで活躍する松井秀喜選手の右手をかたどったブロンズ像が登場し、来館者が握手をして手の感触を確かめている。(金沢経済新聞)
【画像】 ブロンズ像と握手する来館者
プロ野球選手になりたいという子どものころからの夢をかなえた松井選手を身近に感じることで、来館した子どもたちにも将来の夢を膨らませてほしいと、松井選手の父親で同館館長の松井昌雄さんが設置を決めた。
像はブロンズ製で実寸大。松井選手が2月1日、コマツ金沢工場訪問のため帰郷した際、握手のポーズをとってもらい、型を取った。指の関節や爪、しわまでが忠実に再現されており、握り心地はまるで本人と握手しているかのようだ。同館を経営するルリ・コーポレーションの松井佐李子企画管理課長によると、子どものころは手にたこがあったが、バットの正しい握り方を会得してからはたこができなくなったといい、一流選手ならではのきれいな手のひらも目にすることができる。台座には、松井選手の直筆で「夢をつかもう!! 松井秀喜」「Dream Hand! Hideki Matsui 55」の文字が記されている。
4月27日にエントランスホールに設置して以降、来館者の人気を集め、連日、子どもからお年寄りまでが同像と握手している。金沢で暮らす母親を見舞った帰りに、夫婦で来館したという東京都の主婦、冨田絹子さん(67)は「私も指が長い方だが、普通の方より指が長くて繊細な手」と話し、かつてスタジアムで見たホームランを放つニューヨーク・ヤンキース時代の松井選手の姿を脳裏によみがえらせていた。
開館時間は9時〜17時。入場料金は、一般=300円、小中学生=100円、園児・幼児無料。火曜休館。
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「母の日」の5月8日、石垣市民大ホール(石垣市浜崎町)で「郷土芸能の夕べ 母の日特別公演」が行われ、大勢の観客でにぎわった。(石垣経済新聞)
同公演は、毎月2回金曜日に市民会館で開いている「郷土芸能の夕べ」の運営委員会が、母親への感謝の気持ちを込め毎年開催しているもの。舞踊や三線の研究所が一堂に会し、八重山の芸能を披露する。
当日は、八重山古典民謡保存会、八重山古典音楽安室流保存会、八重山古典音楽安室流協和会による斉唱「鷲ぬ鳥節」「目出度節」「うるずんの唄」で幕開け。その後、山森喜代子、赤山正子、大盛和子、宇根由基子、新城知子、本盛秀、平田弘子、前盛フミ、宮城千代、登野城米子、與那国久枝の各舞踊研究所が、島々の踊りを舞い上げた。
そのうち本盛秀舞踊研究所が演じた「書生節」は、男性から女性への求愛をユーモラスに表現した歌に本盛会主が振り付けた創作舞踊で、巧みなしぐさに大きな拍手が送られた。
最後には出演者全員が舞台に登場し、大きな輪を作って踊る「巻踊り」とモーヤーで締めくくり、花吹雪が舞い散る中でのフィナーレを迎えた。
会場には母親と一緒に見に来た子どもたちや、出演する母親の姿を見ようという家族の姿があり、演目が終わるごとに大きな拍手が送られた。
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石垣市観光協会
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